Excel中級者への150分【ピボット・VLOOKUP・条件付き書式・グラフ応用】

評価:
4.3/5

講師:エクセル兄さん たてばやし淳

「Excel中級レベルになりたいけれど何を勉強したらいいか分からない」という方に。初級者を抜け出すには必須のスキルとして頻繁に例に挙がる4スキル(ピボットテーブル、VLOOKUP関数など)を、事務処理の流れに沿って速習できる講座です。

¥4,200

※30日間の返金保証

+
レビュー数
+
受講者数
/5.0
評価

講座内容

「Excel中級レベルになりたいけれど、何から勉強したらいいか分からない…」

「Excelの初歩は分かったけれど、もう一歩スキルアップしたい!」

VLOOKUP関数というものが便利らしいけれど、なんだか難しそう…

ピボットテーブルという集計ツール、大事らしいけど、とっつきにくい…

グラフを使いこなしたり、美しいエクセルシートを作ってプレゼンしたい。

そんなあなたも、150分の動画で中級「4大スキル」を速習できます。

美しいExcel文書を作るための書式設定のコツ

ピボットテーブルでデータ管理し、分析をする方法

VLOOKUP関数などを使いこなし、スマートに事務処理をこなす方法

グラフを4種類の使い分け、伝わるプレゼン資料を作り出す方法

業界最高レベルにさわやかな講師「エクセル兄さん」が、やさしくレクチャーします!

【カリキュラム】

(1)第1章:美しいExcel文書を作る7つの技術(ビジネス文書は見た目が命)

この章では、見た目に美しいExcel文書を作るための書式設定のコツをお伝えします。

(2)第2章:データベースを俺のモノにする6技術~データを管理・分析するスキルを手中に収める

データを取り扱い管理・分析する機能を使いこなし、「絞り込み・集計・ピボット分析」ができるようになります。

(3)第3章:数式&関数 5スキルで快速特急:スマートに正確・高速で事務を終わらせる

数式や関数を使いこなし、ミスがなく素早い事務処理をこなして仕事を快速で終わらせることができるようになります。VLOOKUP関数を使った垂直検索や、消費税計算、合計計算などを行えるようになります。

(4)第4章:4種のグラフを臨機応変に使いこなし、説得力ある資料を

グラフで視覚化することで、データを相手にわかりやすく伝えることができます。プレゼン資料やレポート作成にも重要。3秒でパッと伝わるグラフ作成の方法をお伝えします。

【いただいた感想】

実際のビジネスで利用する基本のグラフや関数を短いセッションでうまくカバーしている。 (Momoi 様)

説明が大変丁寧でとてもわかりやすかったです。わからない事を前提に講義してくれているためだと思います。次のステップの講義があれば是非受講したいです。(幸山 様)

市販のテキストで勉強して「こんな機能があるんだ!」ということがわかっても、実際にどういう場面で使うのか、ピンとこなかったのですが、とてもわかりやすい説明でイメージできました。知っている機能でも新しい発見もあり、とても勉強になります。(Ikuko 様)

思った以上にわかりやすい講座でした。中身もコンパクトで、しっかりと身につく方法で、解説されていました。 (菅野 様)

受講対象者

  • Excelの基礎を勉強したが、どう仕事や実務に活用すればいいかわからない方
  • 中級レベルのExcelスキルを身につけたいけれど、何をどう勉強すれば良いかわからない方
  • 「Excelの初歩は分かったけれど、もう一歩スキルアップしたい!」という方
  • Excelで中級レベルになるための壁といわれるVLOOKUPやピボットテーブルを学習したい方
  • 書籍やテキストでは難しい、勉強する気が起こらない…という方
非常に良い、中級から上級がニーズがあります。 仕事でデータ集計をしたり社員の日次データの複数のrawデータを一つのチャートにしたり、そういう物のコースがあると良い、また受講にあたり順番がコースにあると購入しやすい
下谷達也
『実務ではどのように役に立つのか』という視点から わかりやすく解説してもらいました。 実際に手を動かしながら動画の解説をしていただいたので 理解するスピードも速かったです。 vlookup関数とピボットテーブルに苦手意識がある人におすすめの講座です。(1日もあれば動画の視聴は完了します。)
森永 敬一
苦手意識のあったPivotの勉強とVLOOKUPの復習のために受講しました。 分かりやすいの一言につきます。本当に実際の実務手順になっていて分かりやすい。課題のサンプルデータもちょうどいいです。(実際の実務ではもっと長い品番や金額桁数になると思いますが、ここでは式や手順や概念を理解することが主目的だったので、桁数やデータ量がこのくらいがちょうどよく、理解しやすかった。) 第一章からでなく、自分の知りたい章から始めても問題なかったのも高評価です。
Yoshimi K.