Excel上級者へのピボットテーブル ~180分で集計分析、グラフ、ダッシュボードまで手を動かして学ぶ忍者マスター「林」

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講師:エクセル兄さん たてばやし淳

「ピボットテーブルを使いこなせば、集計・分析がマウスだけでサクサクできるらしい…」「…でも、敷居が高くて手を付けられないよ…」たった180分で速習できる動画コースがついに登場!手を動かしながら速習できるワーク&ケーススタディ
 

¥4,200

※30日間の返金保証

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講座内容

▼Excelのピボットテーブル…難しそうで手が付けられないよ…
  • ピボットテーブルを使いこなせば、集計・分析がマウスだけでサクサクできるらしい」
  • 「でも、覚えるのに時間がかかるんでしょ?
  • 「入門レベルの本や講座はよく見るけれど、実務レベルで使いこなす教材がなかなか無いよね」
  • 「初心者にも分かりやすく、中級者にも学びになる教材って無いの?」
▼そんな悩みを解決する、忍者スピードマスターコース!
  • 入門~応用~実用レベルのピボットテーブル活用法を、180分以内の動画で学習できます。
  • ピボットグラフで結果を「見える化」したり、目立たせたいデータだけを強調させる「データバ―」や「スパークライン」といった機能も併用できます。
  • ケーススタディ:あなたは複数店舗のマネージャーのつもりで、データの集計分析を一緒にすることができます。
  • 手を動かしてExcel操作しながら学習するため、仕事の現場で使っているイメージが沸きます。
  • 「ダッシュボード」ご存知ですか?経営の重要な指標をいつでも一目で確認できる1枚のボードを作成するワークがあります。
▼あなたは複数店舗のマネージャー。こんなケースを考えてみましょう… これらは全て、ピボットテーブルがあればマウス操作だけで解決できます。
  • 3つの販売店別に、4・5・6月の売上をそれぞれ集計したい。
  • 一番人気がある商品はどれ?売上金額や、個数を集計したい。
  • 担当者別に、それぞれの販売実績を分析したい。
  • 担当者の勤続年数と売上には相関があるかな?
  • 商品の分類ごとの売上を集計したい…。
▼180分でピボット集計・分析、グラフ、ダッシュボードまで手を動かして学ぶ忍者トレーニング
  • 第1章 ピボットテーブル実践ワーク!手を動かしながら基本の使い方を速習しよう
  • (中間ワーク)ケーススタディ:色んな視点から店舗データを分析してみよう
  • 【後半】ドリルダウン、小計、スライサー、タイムライン…データ分析の「引き出し」を増やそう
  • 第2章 ピボットテーブル、その前に!”事故”を未然に防ぐ4つのデータのチェックポイント
  • 第3章 ピボットグラフ実践ワーク!データを可視化して、伝わる形にしよう
  • 第4章 条件付き書式やスパークラインで、さらに視覚的にわかりやすく目立たせよう
  • 第5章 さらに応用テクニック!知ってそうで知らない7つの技術
  • 第6章 ダッシュボードを作成する実践ワーク!重要な経営指標を一目で確認できるボードを作成しよう
▼学習しやすくするための仕掛け
  • 1レクチャーの時間を短く、5~9分以内に
  • 講義→実践の繰り返しだから、スッと頭に入り、手を動かして覚えられる
  • 実務をイメージしやすいデータ(あなたは次世代スマホ端末の販売店マネージャー)
さぁ、ピボットテーブル(&グラフ、ダッシュボード)を覚えて、Excelデータ忍者になりましょう! 【Excel(エクセル)忍者マスターシリーズ】 風林火山 「林」編 ~ピボットテーブル密林の書~

受講対象者

  • Excelで実務レベルのピボットテーブル活用法を身に付けたい方
  • 時間や手間がかかるデータ集計を、ピボットテーブルで素早く実現したい方
  • テーブル活用法を身に付けたい方
  • 実務に近いケースを想像しながら、手を動かしてピボットテーブルを学習したい方
基本的なピボットテーブルの事は知っていましたが、下記の新しい事を知る事ができ、大変助かりました。 (a)第4章 : ピボットテーブルにも、データバー、スパークライン等使える (b)第5章 : 複数のテーブルを結合する、リレーションシップ機能 ありがとうございました。
今までは何となく感覚で操作していましたが、「ここをこう操作すればよい」ということがはっきりと認識できるようになりました。 ダッシュボード作成含めすっきりとした表が作れそうです。さっそく来年の予実対比(+前年対比、見通し対比表)にいかしたいと思います。
様々なピボットグラフやドリルダウン、それにリレーションシップなど、今まで知らない機能を知ることができて勉強になった。ピボットテーブルを活用する場合と、関数を使って表を整理する場合を比較して、どのように使い分けをすると効果的なのかも教えて頂けたら、更に良かったと思いました。